2028年8月13日(日)の暦

  • 寒蝉鳴
  • 下弦の月

この日の六曜は仏滅です。

六曜
仏滅ぶつめつ
干支
庚午かのえうま
旧暦
六月二十三日
七十二候
寒蝉鳴ひぐらしなく
二十四節気
立秋りっしゅう
月
下弦の月月齢 22.0・二十三夜月
日の九星
六白金星ろっぱくきんせい
年・月の九星
八白・五黄年 八白土星・月 五黄土星

この日に重なる暦

六曜:仏滅(ぶつめつ)

六曜のなかで、いちばんよくないとされる日です。名前に「仏」とありますが仏教とは関係がなく、もとは「物滅」と書かれていたともいわれます。

六曜とは

九星:六白金星(日)

この日の九星は六白金星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は五黄土星(申月)、年の九星は八白土星です。

九星とは・吉方位とは・生まれ年から吉方位を見る

月:下弦(20:45)

下弦の月。左半分が光る半月です。

向いていること

  • 片づけや、いらないものの整理など、区切りをつけること

気をつけたいこと

  • お祝いごとは、この日を避ける人が多い日です。

暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。

前後のえんぎの日

季節と月

七十二候「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)は、立秋の次候です。8月12日(土)から8月16日(水)まで続きます。

二十四節気は立秋(暦の上で秋が始まる日。ここからの暑さは「残暑」と呼ばれます。)次の節気は8月22日(火)の処暑です。

月は下弦の月。正午の月齢は22.0で、旧暦の日付から「二十三夜月」と呼ばれる月です。

二十八宿:星(せい)・節月:申月

この日を、マイカレンダーに入れておきますか?

六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る