2027年1月18日(月)の暦
- 雉始雊
- 満月に向かう月
この日の六曜は仏滅です。
- 六曜
- 仏滅ぶつめつ
- 干支
- 丁酉ひのととり
- 旧暦
- 十二月十一日
- 七十二候
- 雉始雊きじはじめてなく
- 二十四節気
- 小寒しょうかん
- 月
- 満月に向かう月月齢 10.3
- 日の九星
- 七赤金星しちせききんせい
- 年・月の九星
- 一白・六白年 一白水星・月 六白金星
この日に重なる暦
九星:七赤金星(日)
この日の九星は七赤金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は六白金星(丑月)、年の九星は一白水星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 長谷寺(鎌倉)(鎌倉・江の島)
観音の縁日・行事:初観音
- 弘明寺(横浜・川崎)
観音の縁日
- 西新井大師(總持寺)(東京23区)
観音の縁日
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 片づけや、いらないものの整理など、区切りをつけること
気をつけたいこと
- お祝いごとは、この日を避ける人が多い日です。
- 土用のあいだは、土を掘りかえす工事や庭仕事を避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「雉始雊」(きじはじめてなく)は、小寒の末候です。1月15日(金)から1月19日(火)まで続きます。
二十四節気は小寒(「寒の入り」。ここから寒さがいちばんきびしい時期に入ります。)次の節気は1月20日(水)の大寒です。
月は満月に向かう月。正午の月齢は10.3。
土用:冬の土用(1月17日(日)〜2月3日(水))のあいだです。
二十八宿:危(き)・節月:丑月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。暦の計算方法を見る