きのえねのひ・60日に1回

2027年の甲子の日はいつ?

甲子の日とは

甲子の日(きのえねのひ)は、十干の甲(きのえ)と十二支の子(ね)が重なる日です。60通りある干支の組み合わせの1番目にあたるので、60日に1回めぐってきます。

ものごとの始まりの日として、新しいことを始めるのによいとされてきました。子(ね)はねずみで、大黒天(だいこくてん)のお使いとされることから、大黒天の縁日でもあります。

甲子の日をくわしく

次の甲子の日

2027年の甲子の日の日付一覧(6日)

4月

8月

12月

ほかの暦と重なる日には印をつけています。日付を選ぶと、その日の暦をくわしく見られます。

甲子の日に行きたい神社・お寺

甲子の日に向いているとされること

向いていること

  • 新しいことを始める
  • 目標や計画を立てる
  • 大黒天へのお参り

気をつけたいこと

特に気をつけたいとされることはありません。

カレンダーに入れる

甲子の日の日付をスマホのカレンダーに入れられます。

甲子の日の予定ファイル(.ics)

カレンダーへの入れ方