2028年3月6日(月)の暦
- 一粒万倍日
- 寅の日
- 三隣亡
この日は赤口と一粒万倍日と寅の日と三隣亡が重なる日。吉日と注意日の両方にあたります。
- 六曜
- 赤口しゃっこう
- 干支
- 庚寅かのえとら
- 旧暦
- 二月十一日
- 七十二候
- 蟄虫啓戸すごもりむしとをひらく
- 二十四節気
- 啓蟄けいちつ
- 月
- 満月に向かう月月齢 9.7
- 日の九星
- 六白金星ろっぱくきんせい
- 年・月の九星
- 八白・一白年 八白土星・月 一白水星
この日に重なる暦
九星:六白金星(日)
この日の九星は六白金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は一白水星(卯月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 善國寺(神楽坂毘沙門天)(東京23区)
寅の日
一粒万倍日に行きたい神奈川の寺社・一粒万倍日に行きたい東京の寺社・寅の日に行きたい東京の寺社
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
- 財布を買う・使いはじめる
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
- 「出て戻る」に通じるとして、結婚・入籍を避ける考え方もあります。
- 上棟・着工など、家を建てる工事の日取りでは避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「蟄虫啓戸」(すごもりむしとをひらく)は、啓蟄の初候です。3月5日(日)から3月9日(木)まで続きます。
二十四節気は啓蟄(土の中で冬ごもりをしていた虫たちが、外へ出てくるころ。)次の節気は3月20日(月・祝)の春分です。
月は満月に向かう月。正午の月齢は9.7。
二十八宿:心(しん)・節月:卯月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る