2028年10月24日(火)の暦
- 一粒万倍日
- 三隣亡
この日は先負と一粒万倍日と三隣亡が重なる日。吉日と注意日の両方にあたります。
- 六曜
- 先負せんぶ
- 干支
- 壬午みずのえうま
- 旧暦
- 九月七日
- 七十二候
- 霜始降しもはじめてふる
- 二十四節気
- 霜降そうこう
- 月
- 上弦に向かう月月齢 6.0
- 日の九星
- 六白金星ろっぱくきんせい
- 年・月の九星
- 八白・三碧年 八白土星・月 三碧木星
この日に重なる暦
九星:六白金星(日)
この日の九星は六白金星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は三碧木星(戌月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- とげぬき地蔵尊 高岩寺(東京23区)
地蔵の縁日
- 高幡不動尊金剛寺(東京多摩)
地蔵の縁日
一粒万倍日に行きたい神奈川の寺社・一粒万倍日に行きたい東京の寺社・縁日に行きたい東京の寺社
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
- 上棟・着工など、家を建てる工事の日取りでは避ける習わしがあります。
- 引越しも避けるとする説があります(建築だけとする説もあります)。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「霜始降」(しもはじめてふる)は、霜降の初候です。10月23日(月)から10月27日(金)まで続きます。
二十四節気は霜降(朝晩の冷えこみで、霜が降りはじめるころ。)次の節気は11月7日(火)の立冬です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は6.0。
土用:秋の土用(10月20日(金)〜11月6日(月))のあいだです。
二十八宿:室(しつ)・節月:戌月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る