2028年11月13日(月)の暦

  • 大安
  • 寅の日

この日は大安と寅の日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。

六曜
大安たいあん
干支
壬寅みずのえとら
旧暦
九月二十七日
七十二候
地始凍ちはじめてこおる
二十四節気
立冬りっとう
月
新月に向かう月月齢 26.0
日の九星
四緑木星しろくもくせい
年・月の九星
八白・二黒年 八白土星・月 二黒土星

この日に重なる暦

大安(たいあん)

六曜のなかでいちばんの吉日で、一日を通して何ごとにもよいとされます。6日に1回ほどめぐってきます。

大安とは・2028年の大安の一覧

九星:四緑木星(日)

この日の九星は四緑木星です。夏至のころから冬至のころまでは、日の九星が1日ずつ減っていく「陰遁(いんとん)」の時期です。月の九星は二黒土星(亥月)、年の九星は八白土星です。

九星とは・吉方位とは・生まれ年から吉方位を見る

縁日:毘沙門天

寅の日は毘沙門天(びしゃもんてん)の縁日とされます。縁日は、神仏とのご縁が深いとされる日で、お参りする人が多い日です。

縁日とは

この日に行きたい寺社

この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。

大安に行きたい神奈川の寺社・大安に行きたい東京の寺社・寅の日に行きたい東京の寺社

参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。

向いていること

  • 結婚式・入籍
  • 引越し
  • 契約・大きな買いもの
  • 財布を買う・使いはじめる

気をつけたいこと

  • 「出て戻る」に通じるとして、結婚・入籍を避ける考え方もあります。

暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。

前後のえんぎの日

季節と月

七十二候「地始凍」(ちはじめてこおる)は、立冬の次候です。11月12日(日)から11月16日(木)まで続きます。

二十四節気は立冬(暦の上で冬が始まる日。木枯らしが吹きはじめます。)次の節気は11月22日(水)の小雪です。

月は新月に向かう月。正午の月齢は26.0。

二十八宿:心(しん)・節月:亥月

この日を、マイカレンダーに入れておきますか?

六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る