2028年1月31日(月)の暦
- 一粒万倍日
- 大安
この日は一粒万倍日と大安が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 大安たいあん
- 干支
- 乙卯きのとう
- 旧暦
- 一月五日
- 七十二候
- 鶏始乳にわとりはじめてとやにつく
- 二十四節気
- 大寒だいかん
- 月
- 上弦に向かう月月齢 4.5
- 日の九星
- 七赤金星しちせききんせい
- 年・月の九星
- 九紫・三碧年 九紫火星・月 三碧木星
この日に重なる暦
九星:七赤金星(日)
この日の九星は七赤金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は三碧木星(丑月)、年の九星は九紫火星です。
向いていること
- 新しいことを始める
- 開店・開業
- 財布を使いはじめる・口座を作る
- 結婚式・入籍
気をつけたいこと
- お金を借りる、人から物を借りるといったことは「苦労も万倍になる」として避ける考え方があります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「鶏始乳」(にわとりはじめてとやにつく)は、大寒の末候です。1月30日(日)から2月3日(木)まで続きます。
二十四節気は大寒(一年でいちばん寒いころ。次の立春で、暦の上の春になります。)次の節気は2月4日(金)の立春です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は4.5。
土用:冬の土用(1月17日(月)〜2月3日(木))のあいだです。この日は土用の間日で、土をいじってもよいとされます。
二十八宿:張(ちょう)・節月:丑月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る