2028年2月9日(水)の暦
- 甲子の日
この日は友引と甲子の日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 友引ともびき
- 干支
- 甲子きのえね
- 旧暦
- 一月十四日
- 七十二候
- 黄鶯睍睆うぐいすなく
- 二十四節気
- 立春りっしゅん
- 月
- 満月に向かう月月齢 13.5・小望月
- 日の九星
- 七赤金星しちせききんせい
- 年・月の九星
- 八白・二黒年 八白土星・月 二黒土星
この日に重なる暦
九星:七赤金星(日)
この日の九星は七赤金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は二黒土星(寅月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 長谷寺(鎌倉)(鎌倉・江の島)
甲子の日
- 神田明神(神田神社)(東京23区)
甲子の日
甲子の日に行きたい神奈川の寺社・甲子の日に行きたい東京の寺社
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 新しいことを始める
- 目標や計画を立てる
- 大黒天へのお参り
気をつけたいこと
- 「友を引く」として、葬儀を避ける習わしがあります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「黄鶯睍睆」(うぐいすなく)は、立春の次候です。2月9日(水)から2月13日(日)まで続きます。
二十四節気は立春(暦の上で春が始まる日。二十四節気の一年は、ここから始まります。)次の節気は2月19日(土)の雨水です。
月は満月に向かう月。正午の月齢は13.5で、旧暦の日付から「小望月」と呼ばれる月です。
二十八宿:箕(き)・節月:寅月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る