2028年1月30日(日)の暦
- 寅の日
この日は仏滅と寅の日が重なる日。えんぎのよい暦がそろっています。
- 六曜
- 仏滅ぶつめつ
- 干支
- 甲寅きのえとら
- 旧暦
- 一月四日
- 七十二候
- 鶏始乳にわとりはじめてとやにつく
- 二十四節気
- 大寒だいかん
- 月
- 上弦に向かう月月齢 3.5
- 日の九星
- 六白金星ろっぱくきんせい
- 年・月の九星
- 九紫・三碧年 九紫火星・月 三碧木星
この日に重なる暦
九星:六白金星(日)
この日の九星は六白金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は三碧木星(丑月)、年の九星は九紫火星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 善國寺(神楽坂毘沙門天)(東京23区)
寅の日
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 財布を買う・使いはじめる
- 旅行に出かける
- 毘沙門天へのお参り
気をつけたいこと
- 「出て戻る」に通じるとして、結婚・入籍を避ける考え方もあります。
- お祝いごとは、この日を避ける人が多い日です。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「鶏始乳」(にわとりはじめてとやにつく)は、大寒の末候です。1月30日(日)から2月3日(木)まで続きます。
二十四節気は大寒(一年でいちばん寒いころ。次の立春で、暦の上の春になります。)次の節気は2月4日(金)の立春です。
月は上弦に向かう月。正午の月齢は3.5。
土用:冬の土用(1月17日(月)〜2月3日(木))のあいだです。この日は土用の間日で、土をいじってもよいとされます。
二十八宿:星(せい)・節月:丑月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る