2028年2月8日(火)の暦
- 三隣亡
この日は先勝と三隣亡が重なる日。気をつけたい暦にあたります。
- 六曜
- 先勝せんしょう
- 干支
- 癸亥みずのとい
- 旧暦
- 一月十三日
- 七十二候
- 東風解凍はるかぜこおりをとく
- 二十四節気
- 立春りっしゅん
- 月
- 満月に向かう月月齢 12.5・十三夜月
- 日の九星
- 六白金星ろっぱくきんせい
- 年・月の九星
- 八白・二黒年 八白土星・月 二黒土星
この日に重なる暦
九星:六白金星(日)
この日の九星は六白金星です。冬至のころから夏至のころまでは、日の九星が1日ずつ増えていく「陽遁(ようとん)」の時期です。月の九星は二黒土星(寅月)、年の九星は八白土星です。
この日に行きたい寺社
この日の暦や、日付の決まった行事とつながりのある、東京・神奈川の神社とお寺です。
- 弘明寺(横浜・川崎)
薬師の縁日
- 西新井大師(總持寺)(東京23区)
薬師の縁日
参拝時間や行事の日程は変わることがあります。お出かけの前に公式サイトでご確認ください。
向いていること
- 急ぎの用事や手続きを午前中にすませる
気をつけたいこと
- 上棟・着工など、家を建てる工事の日取りでは避ける習わしがあります。
- 引越しも避けるとする説があります(建築だけとする説もあります)。
- 午後からの大事な用事は、控えめにする考え方があります。
暦の吉凶は昔からの習わしで、結果を約束するものではありません。予定はご自身の都合を第一に決めてください。
前後のえんぎの日
季節と月
七十二候「東風解凍」(はるかぜこおりをとく)は、立春の初候です。2月4日(金)から2月8日(火)まで続きます。
二十四節気は立春(暦の上で春が始まる日。二十四節気の一年は、ここから始まります。)次の節気は2月19日(土)の雨水です。
月は満月に向かう月。正午の月齢は12.5で、旧暦の日付から「十三夜月」と呼ばれる月です。
二十八宿:尾(び)・節月:寅月
この日を、マイカレンダーに入れておきますか?
六曜・干支・旧暦・二十四節気・月の満ち欠けは、天文計算にもとづいて出しています。2028年の春分の日・秋分の日は推定の日付です。暦の計算方法を見る